Queの公式noteで「Queの人」シリーズを始めました。
Queには、それぞれ違うやり方で「言葉」と「ブランド」に向き合ってきた人たちが集まっています。経歴も得意分野も、仕事を選ぶときの判断基準も、人によってまったく違います。けれど、その違いがあるからこそ、Queとしての仕事が立ち上がっているのだと思っています。
このシリーズでは、Queに集まる役員・メンバーをひとりずつ取り上げ、それぞれの仕事観や、いまの場所にたどり着くまでの道のりを、できるだけ本人の言葉のままで書き残していきます。
第1回は、取締役の岡部将彦です。「クライアントのことだけを考えていた時期があった」という回想から、「三方よし」という考え方にたどり着くまでの過程を、岡部本人が語っています。
https://note.com/que_brand/n/n77ad6fef05b5
今後、間宮、飯島、仁藤、社員のメンバーへと順に展開していく予定です。Queに関わる人たちが、それぞれどんな景色を見て、何を考えて仕事をしているのか。少しずつ書き留めていきます。