広告と哲学には共通して
身体性が重要であるという話。
問い
Queは、答えより先に問いを立てます。
ここには、その過程で考えていることを置いています。
「Queの人」「Queの読み」「Queの視点」の3シリーズを連載しています。
2026.07.17
ラジオCMが、いちばん面倒くさいメディアだと思った── 岡部将彦が、賞より先に手に入れた「型」(Queの人 #04)
2026.06.10
目立ってない、地味、でも誰からも嫌われていない── 岡部将彦が見た、Queという場所(Queの人#03)
2026.06.02
AIが上手に作れる時代に、なぜ「人が作った広告」が選ばれるのか(Queの視点#01)
2026.06.01
Queの読み #02 冷凍ポテトが、なぜ利益率を守れたのか?
2026.05.29
僕の先生は、90年代後半のCMだった── 岡部将彦が、広告にたどり着くまで(Queの人#02)
2026.05.27
Queの読み #01 字幕は、誰のためにあるのか?